HP全商品10%OFF タイムセール 開催中!!
開催期間:7/31(土) 12:00~23:59
の12時間限定!
開催時間中にホームページよりご注文いただきました商品代金から10%OFFでご提供いたします。
現在開催中のソフトライトボックスキャンペーン&ストロボキャンペーン
はWでお得です!!
※HPよりご注文いただきますと、通常価格で自動配信メールが送られますが、
担当より金額を訂正いたしまして、再度メールにてご連絡いたします。
※現在開催中の特価セール商品は、割引額の多い方のお値段でご提供させて頂きます。
訳あり大特価セールも同時開催中! こちらからご覧ください。












明るい照明で撮影しているのに、写真の仕上がりが暗い・・・。 黒いものが明るくなりすぎてグレーになって、ギラギラした仕上がりになってしまう・・・。 っと悩んでいる方も多いはずです。 それは当然です!! デジカメはそのような特性だからです! |
|||||||||||
|
|||||||||||
|
|
|||||||||||
| ・白バックに白い被写体の場合 | |||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||
| 露出補正無し(±0) | 露出補正あり(+1.3) | ||||||||||
|
|
|||||||||||
| ・黒バックに黒い被写体の場合 | |||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||
| 露出補正無し(±0) | 露出補正あり(-1.3) | ||||||||||
|
|
|||||||||||
| デジタルカメラは適正な明るさに合わせる様に設計されています。 そのために白い物は暗く、暗いものは明るくするようになってしまいます。 そこでカメラが「適正な明るさ」と判断する基準値の「露出」の数値を変えることで、希望の明るさでの撮影が可能になります。 |
|||||||||||
| ここでは露出補正の方法を解説します。
(カメラの操作方法は取扱説明書をご確認ください。) |
|||||||||||
|
|||||||||||
| 白い背景に白い被写体の物は、オート(露出補正 0)の場合 画面全体がグレーになってしまいます。 → デジカメが「明るすぎる」 と判断して暗くしてしまうからです。 | |||||||||||
|
|||||||||||
|
|||||||||||
| 上記の写真は-2.0から+2.0までの5段階に露出補正をして撮影しました。 白い物が多い写真は、露出補正をプラス側にすることで、写真を明るく撮ることができます。 |
|||||||||||
| 黒い背景に黒い被写体の物は、オート(露出補正 0)の場合 画面全体がグレーになってしまいます。 → デジカメが「暗すぎる」 と判断して自動的に明るくしてしまうからです。 | |||||||||||
|
|||||||||||
|
|||||||||||
| 上記の写真は-2.0から+2.0までの5段階に露出補正をして撮影しました。 黒い物が多い写真は、露出補正をマイナス側にして写真を暗くすることにより「黒」を再現できます。 |
|||||||||||
当店の撮影機材を商品撮影・人物撮影のライティングにお役立て下さい。コンセプトは「綺麗に 簡単に」
Copyright(C) PHOTO TOOLS All rights reserved.